2006年07月04日

アコムの使い道

アコム公式サイトより

今週末は親友の結婚式だ。
私も社会人歴5年だし、少しはおしゃれして出席したいけど、ご祝儀も出したらそんな余裕はないなぁ。 こんなとき、前からアコムが気になっていたんだ。でも電話するのも勇気がいるんだよね。

そんなときのことを知って、これならと思って電話。 担当者が自分と同世代の女性で、話をするうちに思わずお給料のグチまで話しちゃった。 お金の受け取りはお店に行かず、銀行に振り込んでもらうっていう方法もあるんだって。 早速お願いしたよ。

お昼休みになったら、銀行によっておろしてこようっと。

そんなときは

お金を借りたいけど
どんな人が担当者になるのかちょっと不安、電話するのも勇気が要る。

レディース☆ナビをご利用ください。
レディース☆ナビは、女性が対応する女性専用のフリーダイアルです。



アコムのお店やATMに行く時間がない。

アコムの即フリをご利用ください。即フリは、来店不要の即日振込サービスです。ご指定の口座にご指定の金額を振り込みいたします。

キャリアアップのため、資格を取っておきたい。
スクールに通おうと思うんだけど、それには学費が必要だ。でも、貯金を使い果たしてしまうのも不安を感じる。そこで思い切って会社の帰りにアコムへよってみた。

窓口の担当者は親身になって相談に乗ってくれ、2年程度の返済で無理のない返済プランをアドバイスしてもらえた。学費の一部をキャッシングで補い、月々1万5千円の返済という計画だ。これなら毎月の返済額が大きくないから負担も少ない。資格取得、がんばるぞ。

アコムの店頭窓口をご利用ください。店頭窓口では、お客様の疑問・不安などさまざまなご相談にお答えします。お近くの店舗は、店舗検索でお探しいただけます。

[企業理念]アコムは人間尊重の精神とお客さま第一義に基づき創造と革新の経営を通じて楽しく豊かなパーソナルライフの実現と生活文化の向上に貢献する
アコム-金融情報
お客さま第一義
 アコムは『信頼の輪』の創業の精神のもと、「お客さま第一義」を基本理念に掲げ、これに基づいて今日まで歩み続けてきました。「第一義」とは本来は仏教用語で、「究極の真理、理屈を超えて尊いもの」を意味しています。 類似した表現に「お客さま第一主義」という言葉がありますが、主義には自分の主観や意志が強く含まれています。「お客さま第一義」には、こうした主観や意志が入る余地はありません。アコムにとって、お客さまは理屈抜きに尊い存在、絶対の存在であることをこの理念に込めています。
金融ジャパン|アコム
人間尊重の精神
 自分の立場を尊重するように、相手の立場やプライバシーを尊重する、すなわち「お客さまの立場に立って考える」という姿勢を表しています。アコムでは、お客さまを「顧客」ではなく「個客」として捉え、一人ひとりに真の満足を感じていただくためのCS(お客さま満足)経営を推進しています。 また、この理念は社員を尊重する精神にもつながっており、そのためのES(社員満足)活動を社内に根づかせています。これは、「仕事に誇りと満足を感じ、働きがいを持った社員ほどお客さまのニーズに敏感になれる」との観点からはじまった活動で、CS経営のバックボーンになっています。
アコム(キャッシングでGO)
創造と革新の経営
 アコムはこれまで、その時代に誰もしていないことに果敢に挑戦し、業界の常識を次々と創り変えてきました。私たちは、この「創造と革新の経営」を伝統として守り続けています。常に一番手として行動を起こす。先頭の様子をうかがいながら、二番手、三番手で動いていたとしたら、私たちの今日の発展はなかったかもしれません。 この行動の背景には必ず共通項があります。それは、いついかなる時、どのような斬新なアイディアにおいても、「お客さま第一義」が前提にあったことです。お客さま満足のために何ができるのか?その問いかけが、アコムの商品・サービス開発の原動力になっています。私たちの最大のライバルは、競合企業ではありません。変化するお客さまのニーズです。
キャッシングデータベース「アコム」
社名の由来
 アコムの社名は、「愛情」(Affection)、「信頼」(Confidence)、「節度」(Moderation)の頭文字をとって命名されています。 愛情とは、「消費者の立場に立った、心のこもったあたたかいおつきあい」を、信頼とは、「消費者とのよりよき信頼関係を築きあげる」という行動指針を表現したもので、創業以来の「お客さまを信用します」の精神をともに受け継いでいます。 節度は、「消費者の暮らしのなかに、健全に生きる節度ある企業姿勢」を示し、社会に根ざした企業として、愛され親しまれていこうとの願いが込められています。
posted by taro at 08:38| アコム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする